オクイズムの鬱々ジャズ喫茶オンライン~うつ病ADHD男視点

大人の発達障害(ADHD)とうつ病を申告された男の面白おかしな闘病日記・音楽(主にジャズと'60~'80ロック)をご紹介します♪ / たま~に職業のSE(主にRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)開発)についても呟きます!

●三文日記●2020/7/11 ~【音楽レビュー】ロバート・グラスパー他/ディナー・パーティー

コレ聴きました

Robert Glasper etc.「Dinner Party」

2020年スタジオ録音。便宜上ロバート・グラスパーの名前で取り上げましたが誰がリーダーということはなく、パーソネルはロバート・グラスパー、テラス・マーティン、カマシ・ワシントン、9th ワンダー、それにゲストヴォーカル。

最初にことわっておくと、ボクにこのアルバムの良し悪しを言えるような土俵はないということです。

このアルバムはメンバーから分かるとおりR&B、ソウル、ヒップホップ、ジャズをブレンドした内容でありストレートアヘッドなジャズではないため、ジャズ以外の要素が多くそれらの音楽にあかるくないボクにはこのアルバムの真の良さが分かりかねるのです。

確かにサックスが入っているのでジャジーな響きはあるのですが、それはほんとに一味程度(これが大きいという見方もあるかもしれませんが)。

では楽しめなかったかというと、とても楽しめました。ソロがなんだ即興がなんだと小難しいことを考えずにジャンルなんかも関係なくただただサウンドに身を寄せると非常に心地よい音楽です。

音もウルサくないし、ソフトでグルーヴィーで、スマートでオシャレで都会の路地裏的な雰囲気で落ち着いた気持ちになります。

もうジャズはガンガン汗ほとばしるという時代じゃないんでしょうね。

こういったオープンマインドな音楽をもっと楽しんで聴けるようになりたいです。

Dinner Party

Dinner Party

  • 発売日: 2020/07/10
  • メディア: MP3 ダウンロード
 

 

コンな日でした

今日は家でゆったりとテレビを見ていたのですが、どうも番組が面白くないので何か音楽でも聴こうと、Netflixで気まぐれにテイラー・スイフトのライブ映像を観ました。テイラー・スイフトのことなんか有名曲のMVで知っている程度でしたが結構楽しめました。歌詞が字幕で出ないのでなに歌ってるかがわからないのはつまらなかったですが、いいこと歌っているんでしょうね。カントリー歌手としてデビューしてからスタイルをガラリと変えてポップになり圧倒的な支持を得たようですが、途中で数曲ギターを片手に歌った曲がやっぱりいいですね。

途中で少し出てきた歌手2人がテイラーに比べてずっと小さくて可愛くみえて(テイラーは176cmの高身長)、少し気になったので調べてみたらカミロ・カベロという人とチャーリーXCXという人でした。オープニングアクトだったようですね。YouTubeで2人の映像をみましたが、どちらも良かったです。特にカミロ・カベロはハバナ出身ということもあるのか南米を思わせる微熱を帯びた曲と歌声がお気に入りです。

 

コレ食べました

・牛スジ煮込み

・ホッケ

・ソーセージ

 

 

●三文日記●2020/7/10 ~【音楽レビュー】ドン・チェリー/永遠のリズム

コレ聴きました

Don Cherry「Eternal Rhythm」

1968年スタジオ録音。パーソネルはドン・チェリー(cornet, gender and saron (gamelan), Bengali, flute in A, bamboo flute in C, metal flute in B flat, plastic flute in C, Haitian Guard, Northern Bells, voice)、アルバート・マンゲルスドルフ(tb)、エイジャ・セリン(tb)、ベルント・ローゼングレン(ts,oboe, clarinet, flute)、ソニー・シャーロック(gt)、カール・バーガー(vib,p,gamelan)、ヨアヒム・キューン(p,pprepared piano)、アリルド・アンダーソン(b)、ジャック・トロ(ds,gamelan,gong, bells, voice)。ふぅ、スゴい多楽器演奏ですね!

音の洪水!乱れ狂うリズム!この言葉に尽きると思います。そしてガンガンに感じられるエキゾチックなフレーバー。もうたまりませんね!ドン・チェリーの最高傑作と呼び声高くまたフリージャズの金字塔としても燦然と輝く一枚です。コレを聴かずしてフリーを語ること無かれ!(何様笑)

このアルバムを初めて聴いたのはジャズを聴き始めて暫くしてフリーも聴いてみるべとオーネット・コールマンを聴き始めた頃、オーネットバンドでトランペット(コルネット)を吹いているドン・チェリーという人に興味を持ち、その時はCDを買う習慣があまりなくまた多くのアルバムを聴きたかったので片っ端からレンタルをしていたのですが、唯一ドン・チェリーのアルバムでレンタルがあったのがコレでした。

聴いてもうビックリ。多分多くの人がそうだと思うのですが、今までに聴いたことのないサウンドにカルチャーショックを受けると思います。まずソロが殆ど無いのでどう聴いたらよいかわからない。そしてこのエキゾチックなサウンドは何だ?多分インドとかだろうか?ただ底知れぬ魅力がそこにはありました。聴いていて気持ちいい。

何度も繰り返し聴いた今でもそうなのですが、このアルバムは難しいことは考えずに、体で気持ちよく聴くべきアルバムなのだと感じます。

ボクは主にイヤホンで聴いているのでややうるさいかなと感じるときもあるので、できればスピーカーで大音量で浴びながら聴きたいアルバムですね。

それまではオーネットの影がちらつきがちなチェリーでしたが完全にその呪縛から離脱して彼独自の世界の完成をみたアルバムだと思います。

超ウルトラ級の大名盤です!ジャケットもカッコイい!

永遠のリズム

永遠のリズム

 

 

コンな日でした

今日は連日の右肩の痛みで疲労困ぱいしたので仕事を休みました。一番痛かったときに比べればだいぶ良くなってきましたがまだ痛いです。

Netflixで映画「私が殺したリー・モーガン」を観ました。リー・モーガンの伝記的要素は多分に含まれていますが主軸はリー・モーガンを痴話喧嘩で射殺した妻のヘレン・モーガンの視点に置かれているので興味深いといえば興味深いですがジャズファンとしては「しらんがな」といえるどうでもいい内容も多く、また暗い内容だったのでちょっと退屈でした。まあ、リー・モーガンのいろいろな写真が見れたので彼への愛着は増しましたね。テーマがハッキリしないのがいけないのだと思いますね。いったいあの映画のメッセージはなんだったのか?ただの証言の垂れ流しだったような気がします。それともボクの理解力が弱いだけかも?

とりあえずあまり個人的にはオススメはしません。

 

コレ食べました

・エビチリ

・冷や奴

・蕎麦

 

●三文日記●2020/7/9 ~【音楽レビュー】ドン・チェリー/スタジオ105, パリ1967

コレ聴きました

Don Cherry「Studio 105, Paris 1967」

1967年多分スタジオ録音。でも演奏後に歓声が聞こえるのでスタジオライブだったのかな?パーソネルはドン・チェリー(cornet,p,bamboo flute,gong)、ジャック・トロ(ds, bells, Timbales)、カール・バーガー(vib,p,Marimba,perc)。構成はトリオで少ないですが多楽器演奏なので実に多彩な音楽世界が展開されます。

発掘音源(専門?)レーベルのHi Hatからの一枚でラジオのための録音だったらしくマスタリングの妙もあるのでしょうが音質もかなり良いです。

ドン・チェリーの音源としては1967年はミッシングリンクなのでかなり貴重だと思います。それにチェリーのトリオのアルバムってあったかな?思い付きませんのでその点でも貴重と思います。貴重な音源というだけでなく演奏内容も非常に素晴らしいのが嬉しいところ。

なんといってもチェリーがワンホーンなので、途中で他の楽器に手は着けるものの、基本的にコルネットの演奏がタップリ聴けます。うれしいことに他に類を見ないほどのかなりストレートで勢いのあるソロで手に汗握ります。クレジットにはないですがチェリスタも演奏していると思います。

バーガーのビブラフォンとピアノも良いですね。透き通るような響きが美しくまた幽玄な雰囲気もあります。トリオで役割が増えたということもあり今までの参加作の中でもトップの活躍です。

ドラムスのジャック・トロという人はよく知らないのですが雪崩のような凄みのあるドラミングは圧巻です。たぶんスゴい人なのだと思います。

発掘音源ということで軽視してしまいそうですが、とんでもない。これは大名盤(名演)だと思います。

次の正規のスタジオアルバムにしてドン・チェリーの最高傑作の呼び声もある「永遠のリズム」のプロトタイプ的アプローチが垣間見えて、そういった意味でも価値のある音源だと思います。

発掘音源って次々出て買い始めたらきりがない(というかお金が無くて買えない…)のでギャンブルで手に入れた一枚でこういった大当たりを引くと大変嬉しいですね。

Studio 105, Paris 1967

Studio 105, Paris 1967

  • アーティスト:Don Cherry Trio
  • 発売日: 2018/08/17
  • メディア: CD
 

 

コンな日でした

相変わらず右肩が痛いです。なんとか手持ちの仕事は終わらせたのですが、予定していた新しい仕事には着手できませんでした。

明日は肩があまりにも痛いくて今週疲れてしまったので休みを取ろうと思います。

 

コレ食べました

・豚カツ

 

●三文日記●2020/7/8 ~【音楽レビュー】ドン・チェリー/ウェアー・イズ・ブルックリン?

コレ聴きました

Don Cherry「Where Is Brooklyn ?」

1966年スタジオ録音。1969年リリース。パーソネルはドン・チェリー(cornet)、ファラオ・サンダース(ts,piccolo)、ヘンリー・グライムス(b)、エド・ブラックウェル(ds)。

ドン・チェリーの今までのリーダー作からしたらかなりストレートなフリージャズが展開されている印象で、ブルーノートの前作までの集団即興演奏的なモチーフアンサンブルとソロの繰り返しいう表現はあまりしていないのが特徴だと思います。

曲もどちらかというとオーネット・コールマンを思わせるような調子です。そこにサンダースのフリーキーな演奏が加わるので、オーネットとコルトレーンのバンドのいいとこ取りみたいな趣があるアルバムだと思いました。

チェリーももちろんソロはとるのですが印象的なのはサンダースの方で演奏時間も長くかなりフィーチャーされているように思います。チェリーはサンダースに影響されてかかなり迫力のあるプレイをしています。

とフロントラインも面白いのですが、このアルバムで特筆したいのはリズム隊の方ですね。ヘンリー・グライムスの引きずるようなベースとそうかと思ったらピョンピョン飛び跳ねるようなピチカートとその表情の豊さには引きつけられます(音量も大きいし)。エド・ブラックウェルはいつもの調子よりも激しいドラミングでかなりの勢いを感じさせます。小気味よいドラミングだけが俺じゃないんだぞという感じです。

まあ、作品としては前回までの組曲による集団即興演奏の方がユニークとは思いますが、個人のプレイを堪能するには最高の一枚だと思いました。

Where Is Brooklyn

Where Is Brooklyn

  • アーティスト:Cherry, Don
  • 発売日: 2005/10/04
  • メディア: CD
 

 

コンな日でした

右肩の痛さが治らず仕事に全く集中出来ませんでした。

アマゾンプライムマイルス・デイヴィスの伝記映画が観れないか検索してみたら、それは有料だったのですが、ドキュメント映画「バース・オブ・クール」がNetflixで観れたので観ました。マイルスの経歴はおおよそ知っていたのでそういった面で新しい発見はなかったのですが、観たことのない貴重な写真や映像が観れ、あとは関係者専門家の見解が聞けてかなり興味深い内容でした。

あと「コルトレーンを追いかけて」というジョン・コルトレーンのドキュメント映画もその後観ました。コレもマイルスのものと同じような内容と感想なのですが、意外にも笑顔の写真や映像が多く、ああホントに優しい人だったんだなとシミジミ感じ入りました。マイルスは怒られた怒鳴られたというエピソードと睨みつける写真が多かったのと対照的ですね笑。

まあそれも自分の弱さを見せないための威勢であって本当はとてもナイーヴで孤独で、その悲しみや痛みを音楽にぶつけて癒やしとしていたということでしたが。この点も全面的な愛を激しい演奏で表現したコルトレーンとは対照的で興味深かったです。

あとはリー・モーガンのドキュメント映画が観れるので、そのうち観てみようと思います。

 

コレ食べました

・ハンバーグ

・お雑煮

 

●三文日記●2020/7/7 ~【音楽レビュー】ドン・チェリー/即興演奏家のためのシンフォニー

コレ聴きました

Don Cherry「Symphony for Improvisers」

1966年スタジオ録音。パーソネルはドン・チェリー(cornet)、ガトー・ガブリエリ(ts)、ファラオ・サンダース(piccolo,ts)、カール・バーガー(vib,p)、ヘンリー・グライムス(b)、J.F.ジェニー・クラーク(b)、エド・ブラックウェル(ds)。

組曲形式の集団即興演奏というコンセプトは「コンプリート・コミュニオン」と同じですが、リズム隊が増強されているので音はより重厚。組曲なのですがどこで曲が変わっているのか判然とせず、その点はあまり気にしないで聴きました。

「即興演奏家のためのシンフォニー」はひとりのソロが短くモチーフアンサンブルを挟んでソロイストが入れ代わり立ち代わり演奏するので展開的に飽きさせないですね。迫力と勢いがあります。

チェリーのコルネットはわりかしストレートな演奏でちゃんと吹こうと思ったらちゃんと吹けるんだぞという感じ(ポケットコルネットになるとかなり不安定なので)。

特筆すべきはサンダースのピッコロとバーガーのビブラフォンですね。演奏は重厚なのに軽やかな印象を与えます。

「マンハッタン・シティ」は打って変わってちょっとスローで比較的に重厚感は弱め。こちらも組曲ですがどこで曲が変わっているかは判然とせず。

ソロが割とちゃんと聴こえて聴き応えがあります。サンダースはテナーサックスにバーガーはピアノに代わっています。この曲もこの二人が聴きものかと。特にサンダースのフラジオマックスの演奏は迫力があります。まあ彼のリーダーアルバムでもタップリ聴けるのですがここでも素晴らしい演奏をしています。ガトーはコルトレーンライクな演奏をするので晩年のコルトレーンバンドを彷彿とさせますね。

二曲に共通してブラックウェルのドラムが小気味良くて最高です。

ベースは二人クレジットされているのですがボクには二つ同時に聞こえないんですよね…。一曲目がグライムスで二曲目がクラークと分かれているのではないかと予想しているのですが…。もしくは曲の途中で入れ代わったり。どうなんでしょう?

「コンプリート・コミュニオン」に比べるとちょっとゴチャゴチャしているので聴きやすさという面では劣りますが、集団即興という面ではこちらの方がより聴き応えがあり楽しい一枚でした。名盤です。

Symphony for Improvisers (The Rudy Van Gelder Edition)

Symphony for Improvisers (The Rudy Van Gelder Edition)

  • アーティスト:Cherry, Don
  • 発売日: 2006/08/21
  • メディア: CD
 

 

 

コンな日でした

今日は引き続き右肩が痛くて一日中悶絶していました。

やろうと思っていた仕事があったのですが、横やりの仕事が入ってきてそれが手こずってしまい予定が狂ってしまいました。

 

コレ食べました

よだれ鶏

 

 

●三文日記●2020/7/6 ~【音楽レビュー】ドン・チェリー/ライブ・アット・カフェ・モンマルトル1966 Vol.3

コレ聴きました

Don Cherry「Live At Cafe Montmartre 1966 vol.3」

1966年ライブ録音。パーソネルはドン・チェリー(cornet)、ガトー・ガブリエリ(ts)、カール・バーガー(vib)、ボー・スティーフ(b)、アルド・ロマーノ(ds)。

発掘物のライブ録音。多分ラジオ音源。デンマークコペンハーゲン、カフェ・モンマルトルでの録音。シリーズ三枚目。

演奏のクオリティはシリーズ共通なので詳細はVOL.1をご参照ください。

収録曲は「コンプリート・コミュニオン」から。やはりライブということもあり勢いがありますね。リズム隊が異なりますからそこらへんがスタジオアルバムよりドシャメシャしてていいです。やはりビブラフォンの全面的な参加が大きいかなと。

細かくはイロイロ言えるんでしょうけれど、フリーなんで細かいことはあまり気にせず頭ではなく体もしくは心で聴いて楽しみました。

二曲目の「リメンバランス」でおもむろに「ツー・バス・ヒット」の旋律が出てくるのにはニヤリとしてしまいますね。ああ言うのは「やるよー」と事前に打ち合わせするんですかね?してないんだとしたらスゴい瞬発力ですね。

この布陣を拡張して次の「即興演奏家のためのシンフォニー」に繋がります。

Live at Cafe Montmartre 1966 3 (Dig)

Live at Cafe Montmartre 1966 3 (Dig)

  • アーティスト:Cherry, Don
  • 発売日: 2009/02/24
  • メディア: CD
 

 

コンな日でした

今日は毎週お決まりの月曜日で体調が悪かったです。なんだか首筋が痛くて悶絶していました。先週ちょっと(ホントにちょっとだけど)頑張ったからかなあ。

 

コレ食べました

・カレーライス

 

 

●三文日記●2020/7/5 ~【音楽レビュー】あいみょん/AIMYON 弾き語りTOUR 2020 “風とリボン” supported by 淡麗グリーンラベル

コレ聴きました

あいみょんの無料の無観客ライブ生配信を観ました。あいみょんは良いですよね。

あらためて曲よし声よし表現よしと思いました。言葉に力がありますよね。歌唱も微妙にくずしていますがあふれる感情が伝わってきてそこもソウルフルで良いです。

バンドサウンドで聴くと現代的でポップな印象を受けるのですが、弾き語りで聴くとフォーク・ロック寄りでちょっとレイドバックな面がより出てくる気がして不思議ですね。

若者を中心に広い世代で人気があるのはそういったところに秘密があるような気がします。かくいうボクがレイドバックなサウンドが好きですからね。

それにしても歌間違えたり、曲のコードを忘れたのかスゴく混乱している姿は、いつもの余裕ありげな雰囲気とギャップがあって愛着がもてますね。

 

コンな日でした

今日は都知事選投票日でしたね。投票は成人になってから一度も欠かさず行っています。ボクひとりの一票で何か変わるとは思っていませんが、税金を払ってるんだし、せっかく権利が与えられているのだから、自分の考えを示す必要があると思うのです。自分のためにも。

誰に入れたかは明言しませんが、小池百合子には入れませんでした。もともと左寄りの考えをもっているのと、今の都政に満足はしてませんよ、もっと頑張ってください、という意を込めました。

結果は小池百合子の圧倒的な勝利。まあそうでしょうね。これからも頑張ってください。

池上彰の特番をみていたのですが小池百合子池上彰のインタビューで小池百合子がドッシリ構えていて池上彰もタジタジだったのをみて、改めて怖いというか頼もしいというか強い人だなと思いました。

街頭演説のヤジに感情移入して泣いてしまうようでは良くも悪くも政治はむいてないのかな?

 

コレ食べました

・牛スジ煮込み

・マグロのやまかけ